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Listed below are links to weblogs that reference 「男たちの大和」 タイタニック?:
» 男たちの大和/YAMATO(2005,JP)at PREVIEW [The Final Frontier]
男たちの大和/YAMATO 2005年4月、鹿児島県枕崎の漁港。老漁師の神尾(仲代達矢)のもとを内田真貴子(鈴木京香)と名乗る女性が訪ね、60年前に沈んだ戦艦大和が眠る場所まで船を出してほしいと懇願する。彼女が大和の乗組員・内田二兵曹(中村獅童)の娘と知り驚いた神尾は..... [Read More]
Tracked on December 08, 2005 at 11:46 PM
» 男たちの大和 YAMATO [ネタバレ映画館]
愛する人を守りたい男がいた。思いをよせる男に死んでほしくないとすがる女がいた。そして不沈艦の映画を観て泣き崩れるkossyがいた。こんな不謹慎なブログ記事を書くkossyに不信感を抱く読者も・・・
「北緯三十度四三分、東経一二八度四分へ行きたいのです」と船頭を探す内田真貴子。偶然彼女を乗せた漁師神尾は、彼女が内田二等兵の娘であると気づく。こうして映画『男たちの大和』は『タイタニック』のよう�... [Read More]
Tracked on December 08, 2005 at 11:58 PM
» 男たちの大和 [俳優・タレント山田太一「おおきな声で叫んでますか!?」]
試写会に行ってきました。 戦後60周年を記念した一大映画だけにそのお金のかけ方とかに目が行ってしまう自分はやはり映画人なのか。 内容は現在の漁村から始まる。 その設定がうまい!何度も回想しながら戦時中の大和に関する記憶がよみがえると言うもの。 仲代達矢さ...... [Read More]
Tracked on December 09, 2005 at 04:41 AM
» 「 男たちの大和 」 [MoonDreamWorks]
監督 : 佐藤純彌 脚本 : 辺見じゅん主演 : 反町隆史 / 中村獅童 / 鈴木京香原作 : 辺見じゅん 箸 「男達の大和」 公式HP:http://www.yamato-movie.jp/ 作家辺見じゅんが戦艦大和の誕生から撃沈、さらにひとりひとりの壮絶な生き様を克明...... [Read More]
Tracked on December 09, 2005 at 11:24 PM
» 男たちの大和/YAMATO [こっちゃんと映画をみまちょ♪]
子供の頃、プラモデルの軍艦シリーズで「大和」を作って遊んだのを思い出します。出来上がったら砂場の海に浮かばせて、さっそうと進水式。灰色の海に浮かぶその船の姿に幼心ながら「カッコイイ」などと惚れこみ、そんなプラスチックの船と時間の経つのも忘れるほど夢中になって遊んでいた記憶が残っています。それが多くの命を呑み込んだまま海の底に沈んでいった船なのだと考えもせずに・・・・。
この映画の試写会に行ってきました... [Read More]
Tracked on December 11, 2005 at 12:17 AM
» 『男たちの大和/YAMATO』 [【徒然なるままに・・・】 by Excalibur]
試写会へお誘いいただきました(またもや他力本願)。
<戦後60周年記念作品>と銘打たれておりますが、華やかさ豪華さとは無縁の力作です。
登場人物が多く、それを演じるのも若手で馴染みのない役者ばかり。その彼らが一様に坊主頭に水兵服なので、誰が誰やらわかり難く、個々のエピソードが羅列される中盤はやや中弛みがありますが、後半に入って戦艦大和の沖縄特攻が始まると、目を逸らすことが許されないくらい陰惨な光景が繰り広げられ、生半可な気持ちで見てはいられなくなります。
場内でもあちらこちらからすすり泣き... [Read More]
Tracked on December 11, 2005 at 11:29 AM
» 「男たちの大和/YAMATO」(2005・日本) 試写 [MY HIDEOUT〜私の隠れ家〜]
12/17(土)より全国ロードショーです。監督、脚本・・・佐藤純彌原作・・・辺見じゅん『決定版 男たちの大和』(ハルキ文庫刊)出演・・・反町隆史、中村獅童、鈴木京香、松山ケンイチ、渡辺大、内野謙太、崎本大海、橋爪遼、山田純大、高岡建治、長嶋一茂、蒼井優、...... [Read More]
Tracked on December 11, 2005 at 02:57 PM
» ふくちゃんの映画日記 その28 [ふくちゃんの懸賞日記]
「男たちの大和/YAMATO」
{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} 試写会鑑賞
{/book/}ストーリー 製作:2005年 出演:反町隆史、中村獅童、鈴木京香 他
昭和19年2月、神尾たち特別年少兵が、大和に乗組む。その威容に、10代の少年たちの目が輝く。がそれも束の間、厳しい訓練が始まった。彼らの前に、際立って魅力的な、かつ尊敬できる上官が二人現われる。機銃射手で�... [Read More]
Tracked on December 11, 2005 at 05:43 PM
» 『 男たちの大和 YAMATO 』 [やっぱり邦画好き…ANEX]
映画『 男たちの大和 YAMATO
』
2005年:日 本 【12月17日全国東映系ロードショー】
監 督:佐藤純彌
脚 本: 〃
原 作:辺見じゅん 「決定版 男たちの大和(上下)」
完本 男たちの大和〈上〉
完本 男たちの大和〈下〉
音楽:久石 譲
主題歌:長渕 剛
[ キャスト ]
反町隆史 中村獅童 山田純大 松山ケンイチ
渡辺 大 内野謙太 崎本大海 橋爪 遼
鈴木京香 仲代達矢 ... [Read More]
Tracked on December 12, 2005 at 10:19 AM
» 男たちの大和 YAMATO [エンタメ!ブレイク?]
戦後昭和との決別を果たす
渾身のジャパンムービーは、
大和の国の男(おのこ)たちの強い想いを描く [Read More]
Tracked on December 13, 2005 at 11:44 AM
» 男たちの大和/YAMATO [1日1本!映画好き嫌い日記]
全然観たいと思ってなかったけど、これはすごい。
日本人なら観るべきです。
『男たちの大和/YAMATO』
当日の朝、突然父から試写会に誘われ観てきました。
主演は反町隆史、中村獅童と、私の興味のない人たち。
内容は戦争の話と、歴史がからっきし....... [Read More]
Tracked on December 13, 2005 at 10:18 PM
» 男たちの大和 YAMATO [色即是空日記+α]
試写会行ってきました。非常に年齢層の高い試写会でした。
泣きましたよ。。。 かなりいろんなところから賛否両論ありそうですが すごく良い映画でした。
北緯30度43分、東経128度04分、水深345mの地点に大和は眠っている。その地点に行きたいという...... [Read More]
Tracked on December 14, 2005 at 10:55 PM
» 空にそびえる鉄の城 -Part 1- [芯お達者ブログ]
ついにとうとう男たちの大和/YAMATO明日(12/17)より公開です。このタイミングで、行ってきました大和ミュージアムここのところ大和ネタばかりですが、話題作ですし、広島在住の僕にとってはご当地作品ですので、強力プッシュも当然でしょ....... [Read More]
Tracked on December 17, 2005 at 04:24 AM
» 空にそびえる鉄の城 -Part 2- [芯お達者ブログ]
引き続き、大和ミュージアムレポート第2部であります。常設展は昨日お届けした大和関係、呉の歴史の他にも、まず、人間魚雷「回天」や零戦のある「大型資料」展示室特殊潜行艇「海竜」腹に抱いた二本の魚雷を射出後自らも艦首に積まれた600㎞爆弾を以て特攻する。しかし....... [Read More]
Tracked on December 17, 2005 at 08:28 PM
» 男たちの大和/YAMATO [欧風]
「男たちの大和 YAMATO」は17日から公開なんですが、この映画やこの映画をベタ褒めしちゃってるINDYならば、当然初日の初回に観に行くだろうって思ってました?いや、そんな事気にしてないしとかそう言う意見は馬耳東風でいくとして、ああ、もちろん行ったとも!例の如くマイ映画館に車横づけですよ。
実はこの映画の前にもう一本観ちゃってて、この映画朝の9時台開始なのに既に2本目(^_^;)。普通はだいたい観た順番にここに書くのですが、どうしてもこっちを先に書きたい!
この映画、そんなには話題にな... [Read More]
Tracked on December 18, 2005 at 02:07 AM
» 「男たちの大和」は「海底の戦艦ビスマルク」を超えるか [ニュースヘッドライソ]
「かつて一隻で一つの国を屈服させるほどの力を持った戦艦があった」
「スター・ウォーズのデス・スターのような無敵艦 それが戦艦ビスマルクである」
ディスカバリークラブ/海底の戦艦ビスマルク
サンプルムービー
これが噂の男たちの大和をインスパイヤしちゃ...... [Read More]
Tracked on December 18, 2005 at 08:42 AM
» 男たちの大和 [うぞきあ の場]
■ストーリー
なんか、タイタニックみたいな始まり方(回想)だと思ったら、
やはり最後までタイタニックみたい(ネックレスを捨てる→散骨)だった。
この話は、実在する、大和の乗組員の生存者の話を元に構成されているが、
結局、何を言いたかったのだろう?
戦後60年経った今、わざわざ大和を語るのは何故か?
私は、白淵大尉(一茂)の言葉にあると思う。
�... [Read More]
Tracked on December 18, 2005 at 08:38 PM
» 男たちの大和/YAMATO [大藤@日本國]
主役が「神尾」つながりという事で、先日見た「劇場版AIR」に続き今度は映画館で「男たちの大和/YAMATO」を鑑賞。冒頭シーンは呉の大和ミュージアム。戦後60年、2005年の映画ということを強調した作り。さすがに実物大の戦艦大和セットを組んだだけあって、大和艦上のシーンはどれも細部まで作り込まれ、カメラアングルも凝っていて大迫力。ただし、甲板上での柔剣道や高射砲の射撃訓練や厨房の飯炊きなど、大和の一般兵卒に関してはかなり細かい描写が多かったものの、指揮官、戦局の流れ、他の味方艦船についての描写... [Read More]
Tracked on December 19, 2005 at 02:16 AM
» 男たちの大和/YAMATO [Akira's VOICE]
2005年の終わりに届けられた力強い戦争映画。
[Read More]
Tracked on December 19, 2005 at 04:49 PM
» 映画「男たちの大和/YAMATO」 [ミチの雑記帳]
映画館にて「男たちの大和/YAMATO」★★★★
ストーリー: 2005年4月、真貴子(鈴木京香)は鹿児島県枕崎の漁師・神尾(仲代達矢)に60年前、戦艦大和が沈んだ場所まで舟を出してほしいと懇願した。神尾の脳裏にも60年前の出来ごとがよみがえってきた。
映画は「タイタニック」のように生存者が過去を探しに行く&回想という手法で展開する。
ただ一機の飛行機の援護もなく片道分の燃料だけを積んで出撃した大和。あまりに無謀な作戦に異議を唱える士官たち�... [Read More]
Tracked on December 20, 2005 at 11:24 PM
» 男たちの大和 YAMATO [Rohi-ta_site.com]
映画館で、出演:反町隆史/中村獅童/鈴木京香/蒼井 優/渡 哲也/仲代達也/原作:辺見じゅん/脚本・監督:佐藤純彌/作品『男たちの大和 YAMATO』を観ました。
●ストーリー
2005年の桜が咲き誇る季節、鹿児島で漁師をしている神尾克己(仲代達也)の元へ、戦艦大和の沈む場所まで連れていって欲しいと一人の女性がやって来る。
その女性は内田真貴子(鈴木京香)と名乗り、昨年亡くなった義父・守(中村獅童)の遺言で彼の遺骨を大和が沈んだ場所に帰したいと言うのだった。
真貴子の義父の名..... [Read More]
Tracked on December 21, 2005 at 12:40 AM
» 男たちの大和/YAMATO [まぁず、なにやってんだか]
夫が「男たちの大和/YAMATO」の前売券を一枚もらってきました。いつものように、「観た~い!」とまきあげ・・・じゃなかった、もらって、本日観てまいりました。夫は、昨日から海外出張していて、機内で新作映画を観ているハズだから、まぁ、いいかな(都合のいい言い訳)。
平日の午前中ですが、観づらい前列以外は満席。8割は男性です。
この映画は期待以上に素晴らしい映画でした。これを観ちゃうと、他の映画が霞みます。
16、17歳のまだまだ子どもに見える少年たちが、「日本のために」と入隊するシーンで... [Read More]
Tracked on December 21, 2005 at 03:28 PM
» 男たちの大和 [ココロにおいしいシネマ]
もしも私がタイムマシーンを持っていたなら。 私は迷わず昭和20年の4月に行き、 [Read More]
Tracked on December 21, 2005 at 09:59 PM
» 『男たちの大和 YAMATO』18日に観ました [映画と秋葉原とネット小遣いと日記]
『男たちの大和 YAMATO』
公式HPはこちら
2005年4月、戦艦大和沈没60周年の年、ある女(鈴木京香)が鹿児島県枕崎の漁師・神尾(仲代達矢)に大和が沈んだ場所まで舟を出してほしいと懇願した。真貴子を乗せた小型漁船を走らせているうちに神尾の脳裏にも60年前の出... [Read More]
Tracked on December 22, 2005 at 03:38 PM
» 日本インターネット映画大賞 [日本インターネット映画大賞 in ブログ]
映画ファンの皆様、毎年恒例の日本インターネット映画大賞(旧称:ニフティ映画大賞 [Read More]
Tracked on December 23, 2005 at 12:07 AM
» 男たちの大和/YAMATO [Enjoy Life♪]
昭和19年の春。特別年少兵として戦艦大和に乗り込んだ神尾たちは、憧れの大和を前にし目を輝かせていた。しかしその喜びも束の間、彼らを待ち受けていたのは厳しい訓練の日々だった。神尾たちは上官である森脇・内田の叱咤激励のもと訓練に励んでいたが、彼らの努力もむな...... [Read More]
Tracked on December 23, 2005 at 07:58 AM
» 男たちの大和 [★★レガシィBP5 2.0GT spec.B WR-Limited2004★★]
一本目です。
本編前の予告
・・・高橋しん原作の「最終兵器彼女」があった!!
えーーー、ついに映画化されるのかっ♪♪
これも感動作ですよ、楽しみ
また原作読まなきゃ・・・
予告が何本か続いた後に、いきなり始まった。
映画に吸い込まれていった。
この手の映画の邦画は、いままでガッカリすることが多かったので、あまり期待していませんでした。
だけど、いやだからか、
早い段階で、こらえられなくなった・・・涙を
青年(少年?)兵と家族というシチュエーションで、もう、涙が溢... [Read More]
Tracked on December 23, 2005 at 03:00 PM
» 「男たちの大和」昭和は終わらない [soramove]
「男たちの大和」★★★☆
反町隆史、中村獅童、松山ケンイチ主演
佐藤純彌監督、2005年日本
あえて言うなら
無駄な死を目にして
悔しくて堪らなかった。
無駄な死というより
無残なと
言い換えた方が正しいのか。
戦争に行くということは
死ぬかもし...... [Read More]
Tracked on December 25, 2005 at 01:22 AM
» 「男たちの大和/YAMATO」 [ば○こう○ちの納得いかないコーナー]
群雄割拠の戦国時代にも魅力を感じてはいるが、何と言っても歴史上の時代で好きなのは近・現代。時空を遥かに隔てた世界よりも、其処に登場する人々の息遣いが聞こえて来る様な”距離感”が良いし、彼等(彼女等)が思い描いていたで在ろう事がよりビビッドに伝わって来る感じがするからだ。だから、この時代を扱った文献や番組に出遭うと、のめり込んで見入ってしまう。映画に関しても例外では無い。
嘗て「犬神家の一族」や「人間の証明」、「セーラー服と�... [Read More]
Tracked on December 25, 2005 at 01:56 AM
» 映画館「男たちの大和 YAMATO」 [☆ 163の映画の感想 ☆]
「戦艦大和」存在は知っていましたが、日本史が嫌いな私はどの時代のことなのか知らずにいました。父が観たいと言っていたので、父と一緒に観に行ってきました。
戦闘機の時代に日本が一生懸命作った戦艦大和。負ける戦争だと分かっていても戦わなければならなかった。...... [Read More]
Tracked on December 25, 2005 at 02:17 PM
» 映画『男たちの大和 YAMATO』 佐藤純彌 [~Aufzeichnungen aus dem Reich~ 帝国見聞録]
<戦後60周年記念作品>と銘打たれた戦争巨編!! 嗚呼、日本男児たるもの、これを観ずにいられましょうか!!! ということで観てきました。うーむ、困ったな。なぜ困ったのかというと、まったくグッと来なかった! のであります。うーむ、 Oh! イッツ・ザ・非国民..... [Read More]
Tracked on December 25, 2005 at 10:29 PM
» 男たちの大和/YAMATO [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
「敵機は、1秒間に160mの速さで突っ込んでくる。
死んだら戦えん!生き抜くために、戦うんだ!」
1945年4月6日
3333名の男たちは、
最強最大の不沈戦艦大和と共に、
決戦の海へと向かった・・・
「大和は沖縄に行くんじゃろ。
死んじゃら...... [Read More]
Tracked on December 28, 2005 at 01:49 AM
» 『男たちの大和/YAMATO』 [京の昼寝〜♪]
■監督・脚本 佐藤純彌■原作 辺見じゅん「決定版 男たちの大和(上下)」(ハルキ文庫刊) ■キャスト 反町隆史、中村獅童、仲代達矢、鈴木京香、松山ケンイチ、蒼井 優、長嶋一茂、余喜美子、高畑淳子、白石加代子、渡 哲也□オフィシャルサイト 『男たちの大和/YAMATO』
昭和19年2月、特別年少兵として戦艦大和に乗り込んだ神尾(松山ケンイチ)たちは、憧れの大和を前にし目を輝かせていた。 しか... [Read More]
Tracked on December 28, 2005 at 08:41 PM
» 「男たちの大和/YAMATO 」 [雑板屋]
人間ドラマ重視の戦争映画ってとこか。
とても丁寧に作られている気がした。
戦艦大和がかなりかっこいい!デカくて威厳があって迫力があって・・・。
広大な海に浮かぶ存在感・・・あの大和に乗れること事態がそれぞれの誇りでもあったんだと思う。
物語は現代と過去....... [Read More]
Tracked on December 29, 2005 at 03:22 AM
» 男たちの大和/YAMATO [toe@cinematiclife]
これが、今年最後の映画。 邦画だったっていうのが、自分では結構意外だけど、またしても号泣しちゃった。 私、戦争モノは苦手なので、泣くとは思ってなかったんだけどね~。 <STORY> 鹿児島県枕崎の漁港で、神尾(仲代達矢)は内田真貴子(鈴木京香)に依頼され戦艦大和が沈んだ場所へ彼女を連れて行くことになった。 真貴子は、他にも多くの人に依頼したのだが神尾だけがその依頼を引き受けた。 なぜならば、神尾は... [Read More]
Tracked on January 01, 2006 at 11:15 PM
» 男たちの大和/YAMATO [映画を観たよ]
8割男性。2割女性。
そんな中で見たのにすすり泣きがたくさん聞こえました。
ちょっと低いすすり泣きがたくさん・・・
ちょっと難点は何だか感動の余韻が残らなかったって言うか色んな人が出てくるから感動場面で場面が移り変わるのが早いような気がしました。
ぶつっぶつっと切れてしまうような・・・
もう少しだけ余韻が欲しかったんです。
回想形式なのでストーリーはどうなるかって言うのは分�... [Read More]
Tracked on January 10, 2006 at 01:39 PM
» 男たちの大和-YAMATO- [Alice in Wonderland]
今年一本目の邦画は俺たちの大和にしました。前々から長渕の『CLOSE YOUR EYES』が耳について早く見なくては洗脳されてしまう~って思っていた映画です。それに反町隆史のファンなんですよね。
昭和19年の春。特別年少兵として戦艦大和に乗り込んだ神尾たちは、憧れの...... [Read More]
Tracked on January 12, 2006 at 01:02 PM
» 映画「男たちの大和/YAMATO」 [あたいの記録!!!]
最近みたというか、ちょっと前に観た映画です。知ってますよね??よくCMでやってました。まず、泣きました!!!!!!!!!ちなみに私はよく映画で泣きます。映画館だとどれだけでも泣けます。だから他の方はあまり泣けないかも??何回か泣ける場面はありました。この...... [Read More]
Tracked on January 15, 2006 at 05:33 PM
» 映画「男たちの大和 YAMATO」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
尾道で戦艦大和の映画用セットを原寸大(艦首から190mまで)で作成しているというニュースは随分前から流れていたので興味があった。
物語は戦後60年、ちょうど大和が沈んだその海のその日に真貴子(鈴木京香)が亡き父の散骨のために船を探すシーンから始まる。そこに... [Read More]
Tracked on January 19, 2006 at 01:18 AM
» ★「男たちの大和/YAMATO」 [ひらりん的映画ブログ]
なんか、興行収入50億見込んでるらしいので・・・
遅まきながら観てみる事に。
ひらりん、戦争映画苦手なんだけどなぁ・・・・・・・・・・。
[Read More]
Tracked on January 25, 2006 at 03:51 AM
» 男たちの大和 [Let's enjoy!失業生活!!]
自動車学校に設置されていた情報発信テレビで、ひたすらCMしていた映画。 基本的に平和主義者なので、戦争モノはあまり好かないが、出てくる女の子の仕草がかわいらしく、長渕の魂を感じさせる歌が印象的で気になっていた。 movixがメンズデイで1000円だったので、観てきまし..... [Read More]
Tracked on February 17, 2006 at 09:32 AM
Comments
僕は戦争を知らない世代です
叔父は、戦中を知っている人です
あの戦争を経験した人がいることを忘れてはいけないんでしょうね
Posted by: zattchi | December 09, 2005 at 12:35 PM
>zattchiさん
コメントありがとうございます。
そうですね。戦争を経験した人を忘れてはいけないということを改めて思います。でも、映画としてはテレビの巨大な特番みたいな印象を受けたのも事実です。
Posted by: 沢木耕三郎(仮名) | December 10, 2005 at 01:32 AM
TBありがとうございます。僕も試写会で観たのですが、エンドロール後の実写フィルムはとても興味深かったです。
Posted by: ふくちゃん | December 11, 2005 at 05:46 PM
>ふくちゃんさん
コメントありがとうございます。
試写会は国際フォーラムでしょうか?
映画館でもあの実写フィルムが映されるといいですね。
Posted by: 沢木耕三郎(仮名) | December 11, 2005 at 06:56 PM
こんにちは♪
TBありがとうございました。
ええ?
実写フィルムが?
私は最後まで席を立ちませんでしたが、そんなのなかったわ~。
長淵剛の歌に合わせて映画の中のシーンが流れました・・・。
実写のほうが良い気がしますね。
Posted by: ミチ | December 20, 2005 at 11:27 PM
愛知(ユナイテドシネマ)では、
エンドの写真、ありませんでした。
もし、それを観てたら、私の感想もかなり変わったかもしれませんね。
Posted by: うぞきあ | December 21, 2005 at 12:01 AM
>ミチさん
>うぞきあさん
コメントありがとうございます。
そうですか、一般公開では実写フィルム見れないのですか。
では、あのフィルムをもう一度見ようと思ったらどうすればいいんでしょうね。残念です。
Posted by: 沢木耕三郎(仮名) | December 21, 2005 at 08:32 PM
突然で申しわけありません。現在2005年の映画ベストテンを選ぶ企画「日本インターネット映画大賞」を開催中です。トラックバックさせていただきましたので、投票に御参加いただくようよろしくお願いいたします。なお、日本インターネット映画大賞のURLはhttp://forum.nifty.com/fjmovie/nma/です。
Posted by: 日本インターネット映画大賞 | December 23, 2005 at 12:07 AM